つ、ついに念願の「あつまれ どうぶつの森」ゲットしました。
ということで、
この記事は黙々とゲームを進めている様子をお届けいたします。
プロローグ

出発の手続きをお手伝い
パスポート作成のために名前や誕生日を入力。

全ての登録が済んだらいざ出発!

推しの“ももこ”が!!

胸の鼓動が高鳴る〜
いよいよ始まる無人島生活!

ちなみに私と共に島に住む住民は『アーシンド(ヤギ)』と『ハンナ(イヌ)』でした。
「おいでよ どうぶつの森」以来アーシンドとは出会っていなかったのでなつかしくて発狂してしまいました(笑)


住民についての詳細はこちらから↓
村に着くなりいきなりテントの場所を確保しなくてはいけません!
マイホームは後から場所を変えることはできないので日当たりなど様々な条件の合ったべスポジを見つけましょう!


全員のテントの場所が決まったら、キャンプファイヤーの準備を命じられます。
“きのえだ”や“フルーツ”をいそいそ拾います。


ここで島の名前を決めます。
私の島はなんの意味もありませんが『ふわふわ島』で決まりました!
特にすることはないのでゲームを進めたい人はたぬきちに話しかけましょう。

目を覚ますと恐ろしい出来事が…



島の中心にある案内所に行くとこのゲームの肝となるDIYができるようになります。
初めはたぬきちのDIYスペースを借りて試しに“ショボいつりざお”をつくります。
必要な素材は“きのえだ”×5個ですので、落ちているものや木をゆすって集めます。



スマホにもDIYのアプリが加わるので随時レシピをチェック!



釣れたサカナやムシはたぬきちにせしめられます。
が累計5匹渡すとあるイベントが…


と思ったら、フータが島に来てくれることに!
フータのテントの場所も決めます。
ゲームを進めていくと自然とマイルが集まっていった。

5,000マイルをたぬきちに払うとマイホームをお願いすることができた!
次の日には夢のマイホームが!!!
ここから先は夜が明けるのを待つのみに…
夜が明けるとできること
・マイホーム完成
・フータが来島
・飛行場の開設
朝の5:00に日が変わるのでそれまではひたすらに素材集め&釣り・虫取りにいそしみました。
ではまた明日お会いしましょう。