【ポケモンGO】スーパーリーグおすすめパーティー7選!新シーズン環境で強い構築を徹底解説

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スーパーリーグ おすすめパーティ 7選 ゲーム
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ポケモンGOの新シーズンが開幕し、GOバトルリーグ(GBL)の環境も徐々に固まってきました。

技調整によって一気に評価を上げたポケモンがいる一方、前シーズンまで環境トップだったポケモンの使用率が低下するなど、スーパーリーグの勢力図にも大きな変化が起きています。

そこで今回は、新シーズンのスーパーリーグでおすすめしたいパーティーを7つ紹介します。

初心者でも扱いやすい高耐久構築から、シャドウヘルガーを採用した上級者向けパーティーまで幅広く取り上げます。

「スーパーリーグで勝てるパーティーを知りたい」
「新シーズンはどのポケモンを育成すればいい?」
「環境に刺さる構築を探している」

という方は、ぜひ参考にしてください。

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  1. スーパーリーグおすすめパーティー7選
  2. 1. チルタリス・アーマーガア・メルメタル
    1. おすすめ編成
    2. チルタリスはムーンフォースが候補に
    3. アーマーガアはアイアンヘッドも選択肢
    4. メルメタルは環境に合わせて技変更
    5. この構築がおすすめな人
  3. 2. シャドウグラエナ・ブルンゲル・ドオー
    1. おすすめ編成
    2. XAB構築とは?
    3. シャドウグラエナで対面を奪う
    4. ブルンゲルとドオーの耐久力が優秀
  4. 3. シャドウコノヨザル・ヤルキモノ・デンヂムシ
    1. おすすめ編成
    2. コノヨザルは今シーズンも強い
    3. ヤルキモノとデンヂムシは両方引き先にできる
  5. 4. ゴリランダー・ノコッチ・メレシー
    1. おすすめ編成
    2. ゴリランダーのドラムアタックが強力
    3. ゴリランダーの弱点を裏2匹でカバー
  6. 5. ガラルサニーゴ・ウッウ・デカヌチャン
    1. おすすめ編成
    2. ガラルサニーゴに追い風
    3. 引き先ウッウが優秀
    4. デカヌチャンは使用率低下が逆に追い風
  7. 6. シャドウヘルガー・ヒスイマルマイン・マンタイン
    1. おすすめ編成
    2. 新シーズンのヘルガーが面白い
    3. シャドウヘルガーは耐久力に注意
    4. 裏は高耐久の2匹
  8. 7. シャドウキュウコン・ヒスイマルマイン・ガラルサニーゴ
    1. おすすめ編成
    2. キュウコンが新シーズンでも強い
    3. ラストのガラルサニーゴがポイント
  9. 新シーズンのスーパーリーグで注目したいポケモン
  10. 初心者はどのパーティーがおすすめ?
  11. スーパーリーグで勝つための3つのポイント
    1. 1. 初手だけでなく「裏の補完」を考える
    2. 2. 出し負け=一番有利なポケモンへ即交代ではない
    3. 3. 流行しているポケモンへの回答を用意する
  12. まとめ|新シーズンのスーパーリーグは環境に合わせた構築を使おう

スーパーリーグおすすめパーティー7選

ポケモンGO スーパーリーグ おすすめパーティ 7選

今回紹介する構築は以下の7つです。

初手引き先ラスト
チルタリスアーマーガアメルメタル
シャドウグラエナブルンゲルドオー
シャドウコノヨザルヤルキモノデンヂムシ
ゴリランダーノコッチメレシー
ガラルサニーゴウッウデカヌチャン
シャドウヘルガーヒスイマルマインマンタイン
シャドウキュウコンヒスイマルマインガラルサニーゴ

それぞれ立ち回りや強みが大きく異なります。

順番に詳しく見ていきましょう。


1. チルタリス・アーマーガア・メルメタル

おすすめ編成

初手:チルタリス
引き先:アーマーガア
ラスト:メルメタル

1つ目は、ドラゴン+はがねを軸にした高耐久パーティーです。

3匹とも耐久力が高く、多少の判断ミスでも一気に崩壊しにくいため、GBL初心者にもおすすめしやすい構築です。

チルタリスはムーンフォースが候補に

チルタリスは今シーズン、ムーンフォースに注目です。

これまでチルタリスのゲージ技といえば「ゴッドバード」が定番でしたが、調整によってムーンフォースが使いやすくなりました。

特にチルタリス同士のミラーでは、フェアリー技のムーンフォースで弱点を突けるのがメリットです。

ただし、ムーンフォースは特別な技なので、現在覚えさせる場合は「すごいわざマシン スペシャル」が必要になります。

用意できない場合は、ゴッドバード型でも問題ありません。

アーマーガアはアイアンヘッドも選択肢

アーマーガアは引き先として非常に優秀です。

ゲージ技については環境に合わせて変更する余地があり、メレシーなどを意識するなら「アイアンヘッド」も候補になります。

特別技を用意できない場合は、通常の技構成で運用しても十分戦えます。

メルメタルは環境に合わせて技変更

今シーズンはメルメタルの評価が大きく上昇しています。

ミラー対策を重視するなら「ばくれつパンチ」が有力ですが、飛行タイプなどへの打点を増やしたい場合は「いわなだれ」も選択肢です。

このパーティーの魅力は、3匹の技を環境に合わせて調整しやすいこと

一度使い込んでダメージ感覚や立ち回りを覚えてしまえば、環境が多少変化しても技変更だけで対応しやすいでしょう。

この構築がおすすめな人

  • GBL初心者
  • 高耐久ポケモンを使いたい
  • ギミックパーティーを使ってみたい
  • 長期間使える構築を育成したい

扱いやすさを重視するなら、今回紹介する7パーティーの中でも特におすすめです。


2. シャドウグラエナ・ブルンゲル・ドオー

おすすめ編成

初手:シャドウグラエナ
引き先:ブルンゲル
ラスト:ドオー

2つ目は、シャドウグラエナを初手に採用したXAB型のパーティーです。

グラエナについては通常個体ではなく、シャドウ個体を推奨します。

XAB構築とは?

XAB構築では、初手の「X」に多少シールドを使ってでも対面を取りやすいポケモンを配置します。

そして裏のA・Bには、

  • Aが苦手な相手をBで倒せる
  • Bが苦手な相手をAで倒せる

という補完関係を持った2匹を採用します。

初手で対面を確保できれば、裏では相手のポケモンに対して有利なポケモンをぶつけやすくなります。

そのため、初手でシールドアドバンテージを失っても、裏の高耐久ポケモンで挽回できるのが特徴です。

シャドウグラエナで対面を奪う

この構築で重要なのがシャドウグラエナ。

火力を活かして相手にシールドを使わせながら、できるだけ初手対面を確保することを狙います。

今シーズンはデカヌチャンの使用率が以前より落ち着いているため、グラエナが動きやすい対面も増えています。

ブルンゲルとドオーの耐久力が優秀

裏にはブルンゲルとドオーを配置。

どちらも耐久力が高く、シールドを温存できなくても仕事をしやすいポケモンです。

ドオーは「どくばり」を軸にした型が扱いやすく、広い範囲のポケモンと戦えます。

なお、XAB構築は裏2匹を変更することも可能です。

ポイントは、

「高耐久であること」「AとBで相性補完が成立していること」

の2点。

この条件を満たしていれば、環境に応じてアレンジできます。


3. シャドウコノヨザル・ヤルキモノ・デンヂムシ

おすすめ編成

初手:シャドウコノヨザル
引き先:ヤルキモノ
ラスト:デンヂムシ

3つ目は、今シーズンも活躍が期待できるコノヨザル軸です。

コノヨザルはシャドウ推奨ですが、通常個体でも運用できます。

コノヨザルは今シーズンも強い

技調整の影響を受けたコノヨザルですが、それでも環境から消えるほどではありません。

通常技とゲージ技の組み合わせを今シーズン仕様に変更することで、依然として高い対面性能を発揮できます。

サブウェポンには「れいとうパンチ」を採用すると技範囲が広くなり、さまざまなポケモンへ打点を持たせられます。

ヤルキモノとデンヂムシは両方引き先にできる

このパーティーの面白いところが、ヤルキモノとデンヂムシのどちらも引き先として使えることです。

相手の初手によって交代先を変えましょう。

例えば、相手の初手がマンタインだった場合。

デンヂムシはマンタインに非常に強いものの、マンタインを初手に置いている構築なら、裏にはデンヂムシ対策が用意されている可能性が高くなります。

そこで、いきなりデンヂムシへ交代するのではなく、あえてヤルキモノへ引くという選択肢が生まれます。

相手のデンヂムシ対策ポケモンをヤルキモノで釣り出せれば、終盤にデンヂムシを通しやすくなります。

「出し負けた相手に一番強いポケモンへすぐ交代する」

という単純な立ち回りだけではなく、相手の裏まで予測して交代先を決めるのがポイントです。

また、流行しているメルメタルに対して構築全体で戦いやすい点も大きなメリットです。


4. ゴリランダー・ノコッチ・メレシー

おすすめ編成

初手:ゴリランダー
引き先:ノコッチ
ラスト:メレシー

4つ目は、新シーズンで注目度が大きく上がったゴリランダーを軸にした構築です。

ゴリランダーのドラムアタックが強力

ゴリランダー最大の武器が「ドラムアタック」。

低コストで発動できるうえ、相手の攻撃を下げられる非常に優秀なゲージ技です。

通常技から素早くドラムアタックへつなげられるため、

ダメージを与える→攻撃力を下げる→再びドラムアタック

という展開を作れます。

相手からすると非常に厄介です。

ゴリランダーの弱点を裏2匹でカバー

一方、くさタイプのゴリランダーは弱点が多いのが欠点です。

特に、

  • ほのお
  • ひこう

などには注意が必要。

そこで引き先にノコッチ、ラストに高耐久のメレシーを配置し、ゴリランダーが苦手とする相手をカバーします。

ノコッチは「ころがる」からゲージ技を回しながら幅広い相手と戦えるため、引き先としても優秀です。

新シーズンらしいポケモンを使いたい人におすすめしたいパーティーです。


5. ガラルサニーゴ・ウッウ・デカヌチャン

おすすめ編成

初手:ガラルサニーゴ
引き先:ウッウ
ラスト:デカヌチャン

5つ目は、ガラルサニーゴを初手に採用した高耐久パーティーです。

ガラルサニーゴに追い風

前シーズンまで強力だった一部ポケモンが弱体化したことで、今シーズンはガラルサニーゴがかなり動きやすくなっています。

元々非常に高い耐久力を持っており、対面性能の高さが魅力。

初手で対面を取り、その後ウッウとデカヌチャンで有利対面を作っていくのが基本戦術です。

引き先ウッウが優秀

ウッウを引き先として採用する場合は、技回転を意識した構成がおすすめです。

ウッウが苦手な相手をデカヌチャンでカバーし、反対にデカヌチャンが苦手とするほのお・じめんタイプなどにはウッウをぶつけます。

この2匹の相性補完を活かしましょう。

デカヌチャンは使用率低下が逆に追い風

デカヌチャン自体は技調整の影響を受けていますが、依然として優秀なポケモンです。

さらに前シーズンほど使用率が高くないことで、相手側のデカヌチャン対策が薄くなっている可能性があります。

環境トップから少し使用率が下がったポケモンが、結果的に動きやすくなるのはGBLではよくある現象です。

ガラルサニーゴと組み合わせることで、安定感の高いパーティーになります。


6. シャドウヘルガー・ヒスイマルマイン・マンタイン

おすすめ編成

初手:シャドウヘルガー
引き先:ヒスイマルマイン
ラスト:マンタイン

6つ目は、今回紹介する中でもかなり攻撃的な構築です。

シャドウヘルガーを初手に採用します。

新シーズンのヘルガーが面白い

今シーズンのヘルガーは技強化・習得技の変化によって注目度が上昇。

高火力の通常技から素早くゲージ技へつなげられるため、一度流れに乗ると相手のパーティーを大きく崩せます。

さらに、苦手なみずタイプに対しても「くさわけ」で反撃できるのがポイント。

くさわけによって攻撃性能をさらに高めながら突破を狙えます。

シャドウヘルガーは耐久力に注意

最大の問題は耐久力です。

シャドウヘルガーは非常に火力が高い反面、ゲージ技をまともに受けると簡単に倒されてしまいます。

そのため、基本的にはヘルガーへシールドを優先して使う立ち回りがおすすめです。

初手からシールドを使ってヘルガーを暴れさせ、相手パーティーを削りましょう。

裏は高耐久の2匹

ヘルガーにシールドを使う分、裏にはシールドなしでも戦いやすいポケモンを置きたいところ。

そこでヒスイマルマインとマンタインを採用します。

ヘルガーが苦手とするみずタイプにも対応しやすく、ヒスイマルマインとマンタイン同士の補完も優秀です。

慣れてきたら、ゲージ技を1発分ためてから交代し、終盤にヘルガーを再登場させて奇襲する立ち回りも狙えます。

今回の7構築では上級者向けですが、爆発力の高い面白いパーティーです。


7. シャドウキュウコン・ヒスイマルマイン・ガラルサニーゴ

おすすめ編成

初手:シャドウキュウコン
引き先:ヒスイマルマイン
ラスト:ガラルサニーゴ

最後に紹介するのは、シャドウキュウコンを軸にした構築です。

キュウコンはシャドウ推奨ですが、持っていない場合は通常個体でも運用できます。

キュウコンが新シーズンでも強い

前シーズンでも強かったキュウコンですが、大きな弱体化を免れたことで今シーズンでも高い評価を維持しています。

さらに、環境で増えているメルメタルに対して戦いやすいことも追い風です。

通常技には「ひのこ」を採用。

ただし「ひのこ」は特別な技なので、育成する際には注意してください。

ラストのガラルサニーゴがポイント

今までガラルサニーゴは初手で使われるケースが非常に多いポケモンでした。

しかし、新シーズンではラストに配置する使い方にも注目です。

前シーズンでは、裏にいるノーマルタイプなどによってガラルサニーゴのゴースト技を止められるケースがありました。

ところが環境変化によって、そのようなポケモンの採用率が下がれば、ラストのガラルサニーゴを止められる相手も減ります

環境の変化を利用した構築といえるでしょう。

さらに、

キュウコン+ヒスイマルマイン+ガラルサニーゴ

の3匹で、今シーズン流行しているメルメタルにも対応しやすくなっています。

今シーズンを通して使い込むパーティーを探している人には有力候補です。


新シーズンのスーパーリーグで注目したいポケモン

今回の7構築を見ると、新環境で特に注目したいポケモンが見えてきます。

中でも要チェックなのが、

メルメタル・ガラルサニーゴ・ヒスイマルマイン・ゴリランダー・ヘルガー

です。

特にメルメタルは今シーズンの環境を考えるうえで重要な存在。

自分で使わない場合でも、「相手のメルメタルをどう処理するか」は構築段階で考えておきたいポイントです。

また、ガラルサニーゴは環境変化によって動きやすくなっており、初手だけでなくラスト採用も選択肢になっています。


初心者はどのパーティーがおすすめ?

GBL初心者なら、

チルタリス・アーマーガア・メルメタル

の構築から試すのがおすすめです。

理由は3匹とも比較的耐久力があり、多少立ち回りを失敗してもリカバリーしやすいからです。

逆にシャドウヘルガー構築は非常に攻撃的で、

  • シールド管理
  • 起点管理
  • ゲージ管理
  • 交代タイミング
  • 相手の裏読み

などが重要になります。

GBLに慣れている人ほど性能を引き出しやすい構築です。


スーパーリーグで勝つための3つのポイント

1. 初手だけでなく「裏の補完」を考える

強いポケモンを3匹並べるだけでは、安定して勝つことは難しいです。

重要なのは相性補完

例えばAが苦手なポケモンをBが倒し、Bが苦手なポケモンをCが倒せるように組むことで、出し負けから逆転できる可能性が高まります。

2. 出し負け=一番有利なポケモンへ即交代ではない

初心者が覚えておきたいのが交代先の考え方です。

相手の初手に対して自分の裏に圧倒的に有利なポケモンがいたとしても、すぐにそのポケモンへ交代するのが正解とは限りません。

相手も当然、その弱点を補えるポケモンを裏に置いている可能性があるからです。

あえて2番目に有利なポケモンへ引いて相手の対策ポケモンを釣り出し、最後に本命を通す。

いわゆる釣り出しやギミックの考え方を覚えると、GBLの勝率を上げやすくなります。

3. 流行しているポケモンへの回答を用意する

GBLでは「最強ポケモンを使う」だけでなく、

現在流行しているポケモンに勝てる構築を作る

ことが重要です。

今シーズンであれば、特にメルメタルなど環境で遭遇しやすいポケモンを意識してパーティーを作りましょう。

環境はシーズン中にも変化するため、数日〜数週間単位で技やパーティーを微調整することも大切です。


まとめ|新シーズンのスーパーリーグは環境に合わせた構築を使おう

今回は、ポケモンGOの新シーズン・スーパーリーグでおすすめのパーティー7選を紹介しました。

改めておすすめ構築をまとめると、

  1. チルタリス・アーマーガア・メルメタル
  2. シャドウグラエナ・ブルンゲル・ドオー
  3. シャドウコノヨザル・ヤルキモノ・デンヂムシ
  4. ゴリランダー・ノコッチ・メレシー
  5. ガラルサニーゴ・ウッウ・デカヌチャン
  6. シャドウヘルガー・ヒスイマルマイン・マンタイン
  7. シャドウキュウコン・ヒスイマルマイン・ガラルサニーゴ

となります。

新シーズンでは技調整によって、これまでとは違ったポケモンが環境に入ってきています。

一方で、ガラルサニーゴやキュウコンなど、前シーズンから引き続き活躍できるポケモンも存在します。

重要なのは、単純に「強い3匹」を並べることではありません。

初手の対面性能、引き先の安定感、ラストの抜き性能、3匹の相性補完、そして現在の環境への刺さり方まで考えて構築することがGBLで勝つためのポイントです。

初心者ならまず高耐久で扱いやすい構築から始め、慣れてきたらXAB構築やシャドウヘルガーのような攻撃的なパーティーにも挑戦してみましょう。

同じ構築を使い込むことで、技のダメージ感覚や交代タイミング、シールド管理も自然と身についていきます。

新シーズンのスーパーリーグでレートを上げたい方は、今回紹介した7構築から自分に合ったパーティーを選んでみてください。

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