【ポケモンGO】今週のイベントまとめ|グラードン復刻&クスネコミュデイ!絶対やるべきことを解説

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ポケモンGOでは、2026年8月10日(月)から8月16日(日)にかけて注目イベントが続々と開催されます。

今週は、

  • ダイマックスダンバル
  • 選択式タイムチャレンジ
  • グラードンの伝説レイド
  • メガガブリアス
  • スポットライトアワー
  • クスネのコミュニティ・デイ

など、育成・レイド・GOバトルリーグのすべてに関係する重要イベントが盛りだくさんです。

さらに、現在開催されている「夏の遠足:凍てつく残火」も8月10日で終了します。色違いユキハミや無料タイムチャレンジをまだ終えていない人は、ラストスパートをかけておきたいところです。公式情報では同イベントは2026年8月10日20時までとなっています。 (ポケモンGO⁠)

この記事では、ポケモンGOで今週やるべきことを初心者にも分かりやすくまとめます。

ポケモンGO 夏の遠足の画面
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  1. ポケモンGO今週のイベントスケジュール【8月10日〜16日】
  2. 8月10日まで!「夏の遠足:凍てつく残火」でやるべきこと
    1. ①色違いユキハミを狙う
    2. ②ふか距離1/2を活用する
    3. ③無料タイムチャレンジを終わらせる
    4. 8月10日は色違い狙いのラストチャンス
  3. 8月11日から選択式タイムチャレンジがスタート
  4. 月曜日はダイマックスダンバルに注目
  5. グラードンが伝説レイドに復刻!ガチるべき?
  6. グラードンのおすすめ技
  7. 通常グラードンだけでも十分強い
  8. ゲンシグラードンは地面タイプ最強クラス
  9. ゲンシグラードンをほのおアタッカーとして使う必要はある?
  10. ゲンシグラードン最大の強みはレイドブースト
  11. グラードンはGOバトルリーグでも使える
  12. 結論:グラードンはガチる価値あり
  13. メガガブリアスも優先度高め
  14. 水曜日はレイドアワーを活用
  15. 木曜日はスポットライトアワー!経験値稼ぎに注目
  16. 8月16日はクスネのコミュニティ・デイ!
  17. クスネコミュデイの特別技は「こごえるかぜ」
  18. フォクスライは強い?レイドでは優先度低め
  19. フォクスライの本命はGOバトルリーグ
  20. クスネコミュデイで狙うべき個体
  21. クスネコミュデイは「ほしのすな3倍」
  22. 【重要】ストックしている「砂ポケモン」はクスネコミュデイで解放しない!
  23. ウォーターフェスティバルでは最大「ほしのすな5倍」
  24. ほしのかけら併用で実質7.5倍
  25. クスネ自体はコミュデイ中に大量捕獲してOK
  26. クスネコミュデイのおすすめ立ち回り
  27. 今週のポケモンGOで優先するべきこと
  28. まとめ|今週はグラードンとクスネコミュデイを見逃すな!

ポケモンGO今週のイベントスケジュール【8月10日〜16日】

今週の主な注目ポイントは以下の通りです。

日程主なイベント・注目ポイント
8月10日(月)ダイマックスダンバル/夏の遠足最終日
8月11日(火)タイムチャレンジ開始、ウィークリーチャレンジ
8月12日(水)グラードン登場/レイドアワー
8月13日(木)スポットライトアワー、XP稼ぎ
8月14日(金)華金
8月15日(土)クスネのコミュニティ・デイ

特に重要なのが、

①サマーマラソンの取りこぼし回収②グラードン厳選③クスネコミュニティ・デイ

の3つです。

順番に詳しく見ていきましょう。

8月10日まで!「夏の遠足:凍てつく残火」でやるべきこと

現在開催されている「夏の遠足:凍てつく残火」は、8月10日(月)20時で終了します。 (ポケモンGO⁠)

終了前にチェックしておきたいポイントは大きく3つあります。

①色違いユキハミを狙う

今回最大の目玉のひとつが、色違いユキハミのポケモンGO初登場です。

ユキハミはGO Passのタスク報酬に加え、5kmタマゴからも入手できます。

5kmタマゴからは、

  • ニューラ
  • ダルマッカ
  • ガラルダルマッカ
  • ヤクデ
  • ユキハミ

などが孵化します。 (ポケモンGO⁠)

ユキハミだけが大量に孵化するわけではないため簡単ではありませんが、色違い初実装ということもあり、コレクターなら狙っておきたいところです。

②ふか距離1/2を活用する

GO Passをランク20まで進めると、イベント期間中にふかそうちへセットしたタマゴのふか距離が1/2になります。

タマゴ孵化距離2/1

GO Pass Deluxeではさらに強力で、ふか距離1/4です。 (ポケモンGO⁠)

ユキハミ狙いで5kmタマゴを大量に割りたい人にとっては、8月10日までが絶好のタイミングです。

③無料タイムチャレンジを終わらせる

無料のタイムチャレンジでは、

  • 16,800XP
  • マラソンバイザーをつけたピカチュウ
ポケモンGO マラソンバイザーをつけたピカチュウ 色違い
色違いもでるよ!

などが入手できます。 (ポケモンGO⁠)

注意したいのは終了時間。

タイムチャレンジは8月10日20時までにタスクを完了し、報酬まで受け取る必要があります。

「終わらせたけれど報酬を受け取っていなかった」という状態にならないよう注意しましょう。

8月10日は色違い狙いのラストチャンス

8月10日は、

  • ポニータ
  • ユキカブリ
  • マグマッグ
  • バニプッチ

といったイベント対象ポケモンが登場します。

ポケモンGO マグマッグ 色違い

今回のイベントではこれらのポケモンの色違いに出会える確率も上昇しているため、色違い厳選をしたい人は最終日にまとめて狙うのもおすすめです。 (ポケモンGO⁠)

ただし、8月の日本は非常に暑い時期です。

長時間歩く場合は日中を避け、朝や夕方以降を中心にプレイし、水分補給を徹底しましょう。

まじで暑すぎて直射日光の下を歩くとすぐに端末が熱くなってしまいます(;^ω^)

8月11日から選択式タイムチャレンジがスタート

8月11日10時からは、選択式タイムチャレンジ「Choose Your Path: Venom and Vines」がスタートします。

開催期間は、

2026年8月11日10時〜8月17日20時

ポケモンGO タイムチャレンジ

です。 (ポケモンGO⁠)

今シーズンでは複数回開催されている「自分でルートを選択するタイプ」のタイムチャレンジとなっています。

内容を確認して、自分が現在欲しい報酬に合わせて選択しましょう。

月曜日はダイマックスダンバルに注目

8月10日(月)はMax Mondayにも注目です。

現在のシーズンでは月曜日に、

  • 現地マックスバトル完了で「ふしぎなアメXL」
  • パワースポットの更新頻度アップ
  • 通常より多くのパワースポットが登場

といったボーナスがあります。 (ポケモンGO⁠)

ダンバルの進化先であるメタグロスはさまざまな場面で使いやすいため、まだ良個体を持っていない初心者・復帰勢は参加しておく価値があります。

注意点としては今回確保したダンバルは8月25日から8月30日の「ポケモンXP&ワールドチャンピオンシップス2026」まで進化を待つ必要がある点です。

この期間に進化させることでレガシー技であるコメットパンチを覚えるので良個体値のダイマックスダンバルの活躍の幅が一気に広がります。

レイドでもダイマックスでもトレーナーバトルでも、メタグロスにコメットパンチは必須です。

グラードンが伝説レイドに復刻!ガチるべき?

今週最大級の注目ポイントがグラードンです。

「昔からいる伝説ポケモンだし、もう持っているからスルーしてもいい?」

と思っている人もいるかもしれません。

結論から言えば、

グラードンは現在でも厳選・育成する価値が非常に高いポケモンです。

特に地面タイプの戦力が不足している人なら積極的に狙っていいでしょう。

グラードンのおすすめ技

通常グラードンをレイドで使用する場合、基本的に狙いたい技構成は、

通常技:マッドショットゲージ技:だんがいのつるぎ

です。

特に重要なのが「だんがいのつるぎ」。

グラードンの火力を大きく引き上げる強力な専用クラスの技となっているため、レイドアタッカーとして本格的に育成するならぜひ覚えさせたい技です。

イベントで捕まえた個体が「だんがいのつるぎ」を覚えていない場合でも、「すごいわざマシン スペシャル」を利用して習得させる選択肢があります。

通常グラードンだけでも十分強い

グラードンは地面単タイプで、高い攻撃性能と耐久力を両立しています。

そのため、

  • でんき
  • ほのお
  • どく
  • いわ
  • はがね

など、地面技が弱点となるレイドボスに幅広く対応可能です。

シャドウや原始回帰といった特殊な形態を除いた通常個体でも、地面タイプの主力として十分活躍できます。

初心者で「地面タイプのレイドアタッカーが揃っていない」という人には特におすすめです。

ゲンシグラードンは地面タイプ最強クラス

そしてグラードン最大の魅力がゲンシカイキです。

原始回帰したグラードンは非常に高い火力を持っており、地面タイプのレイドアタッカーとして最上位クラス。

そのため、将来的に原始グラードンとして使うことを考えるなら、今回のレイドで、攻撃15を含む高個体値グラードンを確保しておく価値があります。

ただし重要な注意点があります。

通常のグラードンレイドではゲンシエナジーを集めることはできません。

ゲンシカイキを目的としている場合は、別途「ゲンシグラードン」が登場するゲンシレイドなどでエナジーを確保する必要があります。

一旦ゲンシカイキしてしまえば相棒にしてゲンシエナジーを確保できるため古参の方は問題ないかと思いますが、復帰勢や新規の方は注意が必要です。

ゲンシグラードンをほのおアタッカーとして使う必要はある?

ゲンシグラードンはゲンシカイキするとじめん・ほのおタイプになります。

そのため、「ほのおタイプとしても最強なのでは?」と思う人もいるでしょう。

しかし、ほのおタイプのアタッカーとして使うことがゲンシグラードンの本命ではありません。

最大の理由は、ほのおタイプの強力な通常技を持っていないことです。

基本的にはじめんアタッカーとして運用するのがおすすめです。

ゲンシグラードン最大の強みはレイドブースト

ゲンシグラードンにはもうひとつ非常に大きなメリットがあります。

レイドに参加させることで、

  • ほのお
  • くさ
  • じめん

タイプの味方ポケモンを強化できます。

自分自身が高火力のじめんアタッカーとして戦いつつ、他のトレーナーの火力まで底上げできるのがゲンシグラードンの大きな魅力です。

つまりゲンシグラードンは、

「自分で殴って強い+味方まで強くできる」

というレイド向け最高クラスの性能を持っています。

グラードンはGOバトルリーグでも使える

グラードンはレイドだけでなく、GOバトルリーグのマスターリーグでも活躍できます。

そのため100%個体を狙えるメリットは非常に大きいです。

レイド用だけなら攻撃15を優先する考え方もできますが、マスターリーグまで考えるのであれば、

15-15-15の100%個体

を目標に厳選しておきたいところです。

結論:グラードンはガチる価値あり

グラードンについてまとめると、

通常グラードン
→ じめんタイプのレイドアタッカーとして優秀

ゲンシグラードン
→ 地面タイプ最強クラス+強力なレイドブースト

GOバトルリーグ
→ マスターリーグでも活躍可能

となります。

したがって、初心者・復帰勢はもちろん、すでに何体か持っているトレーナーでも高個体値・100%・色違いを狙ってレイドする価値は十分あります。

メガガブリアスも優先度高め

グラードンと同時期にはメガレイドにも注目です。

メガガブリアスは、「ドラゴン・じめん」という優秀な複合タイプを持つ強力なメガシンカポケモン。

特にまだメガエナジーを十分に確保できていない人は、グラードンだけにレイドパスを集中させず、メガガブリアスも数回こなしておくと今後役立ちます。

水曜日はレイドアワーを活用

現在のシーズンでは、毎週水曜日にレイドアワーが実施されます。

さらに現地レイドをクリアするとふしぎなアメXLを1個獲得できるシーズンボーナスがあります。 (ポケモンGO⁠)

グラードンを複数回狙う予定なら、水曜日のレイドアワーを中心にプレイすると効率的です。

高個体値・100%・色違いグラードンをまとめて狙いましょう。

木曜日はスポットライトアワー!経験値稼ぎに注目

木曜日18時〜19時はスポットライトアワーです。

今シーズンからスポットライトアワーは木曜日開催となっています。 (ポケモンGO⁠)

進化時XPアップ系のボーナスが開催される場合は、低コストで進化できるポケモンを大量に用意しておくことで、効率良くトレーナーレベルを上げられます。

特にしあわせタマゴを使用すれば獲得XPをさらに増やせるため、まだトレーナーレベルを上げている途中の人は積極的に活用しましょう。

8月16日はクスネのコミュニティ・デイ!

今週最後の大型イベントが、クスネのコミュニティ・デイです。

開催日時は、

2026年8月16日(日)14時〜17時

となっています。 (ポケモンGO⁠)

クスネが野生で大量出現し、運が良ければ色違いやスペシャル背景付きの個体とも出会えます。 (ポケモンGO⁠)

クスネコミュデイの特別技は「こごえるかぜ」

イベント中、またはイベント終了から4時間後までにクスネをフォクスライへ進化させることで、ゲージ技「こごえるかぜ」を覚えます。 (ポケモンGO⁠)

つまり進化可能時間は実質、

14時〜21時

までです。

イベント終了直後に慌てて進化させる必要はありません。

まず17時までクスネをできるだけ捕まえ、その後じっくり個体値を確認してから進化させるのがおすすめです。

フォクスライは強い?レイドでは優先度低め

クスネから進化するフォクスライはあくタイプ。

ただし、レイドアタッカーとして見ると優先順位はそれほど高くありません。

最大CPも伝説・600族などと比較すると低めで、あくタイプにはさらに火力の高いポケモンが多数存在します。

さらに今回覚える「こごえるかぜ」はこおりタイプ技なので、あくタイプのレイド火力を大幅に強化する技でもありません。

そのため、「レイド用フォクスライを6体作る」といった育成は基本的に必要ありません。

フォクスライの本命はGOバトルリーグ

一方で注目したいのがGOバトルリーグです。

フォクスライは低めの攻撃力と一定の耐久力を持つため、CP制限のあるリーグとの相性があります。

そこへ今回「こごえるかぜ」が追加。

こおり技によって、

  • くさ
  • ひこう
  • じめん
  • ドラゴン

などに打点を持てる可能性が広がります。

さらに「こごえるかぜ」は対戦で相手の攻撃を下げられる技として使えるため、フォクスライの立ち回りに新しい選択肢が生まれます。

現時点で「環境最強になる」と断言するほどではありませんが、将来的な技調整・環境変化まで考えると、GOバトルリーグ用個体を確保しておく価値は高いでしょう。

クスネコミュデイで狙うべき個体

おすすめは主に以下の3種類です。

①スーパーリーグ用の低攻撃・高耐久個体

GOバトルリーグをする人はこちらを最優先。

個体値検索を使ってSCP上位を狙いましょう。

②色違いクスネ・フォクスライ

コミュニティ・デイは色違いを集める大チャンスです。

進化前・進化後を残せるよう複数匹確保しておきたいところです。

③100%個体

現環境で絶対に必要というわけではありませんが、コレクションや将来的な環境変化を考えて100%も確保できれば理想的です。

クスネコミュデイは「ほしのすな3倍」

今回のコミュニティ・デイでは、ポケモン捕獲時のほしのすなが3倍になります。 (ポケモンGO⁠)

さらに、

  • 捕獲時アメ2倍
  • TL31以上はアメXL入手確率2倍
  • おこう3時間
  • ルアーモジュール1時間
  • 特別な交換+1回
  • 交換に必要なほしのすな50%減

といったボーナスもあります。 (ポケモンGO⁠)

ほしのかけらを使用しながらクスネを大量捕獲するだけでも、かなりのほしのすなを稼げます。

ただし、ここで重要な注意点があります。

【重要】ストックしている「砂ポケモン」はクスネコミュデイで解放しない!

「捕獲時ほしのすな3倍なら、リサーチにストックしている高砂ポケモンを全部捕まえよう!」

と考えている人。

少し待った方がいいです。

その理由が、8月18日から始まるウルトラアンロック:ウォーターフェスティバルです。

※高砂ポケモン=捕獲でほしのすながたくさんもらえるポケモン

ウォーターフェスティバルでは最大「ほしのすな5倍」

ウォーターフェスティバルは、

2026年8月18日10時〜8月24日20時

に開催されます。 (ポケモンGO⁠)

そして捕獲時ほしのすなボーナスが段階的に上昇します。

8月18日10時〜20日10時
→ 捕獲時ほしのすな3倍

8月20日10時〜22日10時
→ 捕獲時ほしのすな4倍

8月22日10時〜24日20時
→ 捕獲時ほしのすな5倍

となります。 (ポケモンGO⁠)

特に8月22日以降が激アツです。

ほしのかけら併用で実質7.5倍

捕獲時ほしのすな5倍に「ほしのかけら」を組み合わせれば、

5倍 × 1.5倍=7.5倍

まで上昇します。

そのため、

  • タブンネ
  • ネマシュ
  • ヤブクロン
  • パラス

など、通常より大量のほしのすなを獲得できるポケモンをリサーチのスタックに残している場合は、8月22日以降まで温存する方が効率的です。

クスネコミュニティ・デイの3倍で解放してしまうのは少しもったいありません。

クスネ自体はコミュデイ中に大量捕獲してOK

ただし誤解しないでほしいのは、

クスネを捕まえない方がいいという意味ではありません。

コミュニティ・デイ当日に野生で出現するクスネはどんどん捕まえてOKです。

温存したいのは、主にリサーチなどにストックしている「捕獲時に大量のほしのすながもらえるポケモン」です。

クスネを大量捕獲して「ほしのすな」を稼ぎつつ、高砂ポケモンだけウォーターフェスティバルまで残しておくのが最も効率的です。

クスネコミュデイのおすすめ立ち回り

当日は次の流れがおすすめです。

まず14時から17時までは、クスネをひたすら捕獲します。

狙うのは、

  • 色違い
  • スーパーリーグ向け個体
  • 高個体値
  • 100%

です。

イベント終了後に個体値を整理し、21時までに必要なクスネをフォクスライへ進化させて「こごえるかぜ」を覚えさせましょう。進化による特別技の取得はイベント終了から4時間後まで可能です。 (ポケモンGO⁠)

今週のポケモンGOで優先するべきこと

今週やるべきことを優先順位順にまとめると、

最優先:8月10日まで
サマーマラソンのタイムチャレンジ完了・報酬受け取り

優先度高:8月10日まで
色違いユキハミ・イベント色違い厳選

優先度高:8月12日以降
グラードンの高個体値・100%・色違い厳選

GBL勢は最優先:8月16日
クスネから「こごえるかぜ」フォクスライを作る

砂を稼ぎたい人
高砂ポケモンのストックは8月22日以降まで温存

となります。

まとめ|今週はグラードンとクスネコミュデイを見逃すな!

2026年8月10日〜16日のポケモンGOは、かなり内容の濃い1週間です。

特に注目したいのはグラードンの復刻

通常グラードンだけでも地面アタッカーとして優秀で、将来的に原始回帰させればトップクラスの戦力になります。

まだ強いグラードンを持っていない初心者・復帰勢は、この機会にぜひ高個体値を確保しておきましょう。

そして8月16日はクスネのコミュニティ・デイ。公式発表では14時〜17時に開催され、フォクスライへ進化させることで「こごえるかぜ」を覚えます。 (ポケモンGO⁠)

レイド用としての優先度は高くありませんが、GOバトルリーグでは今後活躍する可能性があります。スーパーリーグ向けの良個体を最低1体は確保しておくと安心です。

さらに、ほしのすな目的のストックポケモンは焦って解放しないこと。

8月22日以降のウォーターフェスティバルでは捕獲時ほしのすなが5倍まで上昇するため、ほしのかけらと組み合わせて一気に稼ぎましょう。 (ポケモンGO⁠)

今週のポイントは、

「ユキハミのラストスパート → グラードン厳選 → クスネコミュデイ → 砂ストックは温存」

この流れです。

イベントの終了時間を確認しながら、取りこぼしのないようポケモンGOを楽しみましょう。

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