ポケモンGOバトルリーグ戦(対戦) やってみたVol.2|ワザの幅を広げよう

ポケモンゴー サンダースVSメタグロス ゲーム
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前回までのあらすじ

前回からポケモンGOのバトルリーグ戦を始めて、
今のところ6戦3勝で五分の勝率できています。

ここからさらに華麗なる三連勝を決めていきたいところです。

今回のパーティは前回から同じく以下3匹です。
・グラードン:CP2474 (マッドショット/じしん)
・サンダース:CP2497(ボルトチェンジ/ほうでん/10万ボルト)
・バンギラス:CP2497(かみつく/かみくだく)

前回はグラードンの圧倒的強さと相手先発との相性に恵まれ、
幸先よく3連勝をすることが出来ましたが……。

対戦結果

1戦目 不死身シャワーズ降臨w

初戦の相手パーティーはウェンディ・メタグロス・シャワーズの3匹でした。

相手の先発はウェンディで序盤はよく戦えていたのですが、
後半、シャワーズのHP0状態からの謎の奮戦があり、
負けてしまいましたw

まじで、なんだこれw

サンダースくんは本当に頑張ってました。

ポケモンゴー サンダースVSシャワーズ

それにしても、この負けは非常に悔しいですね。
次回に活かせる部分も感じない敗戦です。

2戦目 タイプ相性に救われ、なんなく勝利

相手のパーティーはブースター・バンギラス・ナッシーの3匹。

こちらもブースターとバンギラスはグラードンで押さえ込み、
ナッシーはバンギラスで対応することが出来たため、
サンダースを温存しての1勝を決めることが出来ました。

ポケモンゴー バンギラスVSナッシー

3戦目 接戦のすえ敗北。徐々に表面化するバンギラスの弱点の多さ

3戦目、相手のポケモンはメタグロス、ハリテヤマ、カイリューの3匹。

先発はグラードンVSメタグロスの戦いでしたが、
相手が間髪入れずにハリテヤマに交代したため、
序盤はグラードンVSハリテヤマの対面になりました。

かくとう単タイプと攻守に優れた種族値は今のパーティには、
なかなか重いポケモンです。

ポケモンゴー グラードンVSハリテヤマ

とはいえ、さすがはグラードン。
なんとかハリテヤマを戦闘不能まで追い込めました。

続いて相手のポケモンはカイリュー。
じめんタイプしか持たないグラードンでは厳しい相手です。

ポケモンゴー グラードンVSカイリュー

残りHPが少ないこともあり、すぐにグラードンが戦闘不能になりました。

こちらの選択肢はサンダースorバンギラスですが、
相手が残しているメタグロスのためにも、バンギラスは温存しておきたいところです。

ここはサンダースを出していきます。

ポケモンゴー サンダースVSカイリュー

おおっと、相手はメタグロスに交代してきました。
ここは自分も応じてバンギラスに交代していきます。

ポケモンゴー バンギラスVSメタグロス

まさかの鋼タイプのメタグロスでした。

バンギラスには鋼タイプの技が“効果ばつぐん”で刺さります。

とはいえ、こちらも悪タイプの技を積んでますので、
相手メタグロスも苦しいのは変わらない状況のはず!!

600族対決でしたが、惜しくもバンギラスが破れ、
最後に残ったサンダースへと交代です。

サンダースでなんとか相手メタグロスまでは落とせましたが、
カイリューまで抜くことは難しく、あとすこしのところで敗北となりました。

今回の3戦を踏まえての改善案

ここまでの戦績9戦4勝5敗。

今回3戦における改善点として、
・サンダースの火力が足りなかった
・ドラゴン対策がとれていなかった

の2点が考えられました。

ということで、今後サンダース→エレキブルに交代して、
ドラゴン対策の氷技獲得、DPSの向上を図りたいと思います。

※エレキブルの覚える技(でんきショック/ワイルドボルト/れいとうパンチ)

今後のポケモンGO活動

ポケモンゴー エレブー

まずはエレキブルのゲットためエレブーのアメを集める必要があります。

これはレイドを積極的にこなしていくことで、
ふしぎなアメを獲得し解決を図りたいと思います。

同様にグラードンの技解放についても、
ふしぎなアメを集めていく必要があるので、最優先をエレキブルのゲット次点でグラードンの技解放で進めていきたいと思います。

次回の『ポケモンGOバトルリーグやってみた』もお楽しみに!

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